公明党新座支部が推進した4種類の署名

2019年01月17日

本日、公明党新座支部が推進した4種類の署名を、新座市民の代表の皆様と一緒に、飯島副知事、並木市長に提出してまいりました。署名にご協力を頂いた皆様、大変にありがとうございました。

県には「豪雨対策の強化を求める要望書」「保育施設の増設と保育士の確保を求める要望書」
「介護サービスの充実と労働環境の整備を求める要望書」の署名を提出。飯島寛副知事から「豪雨や介護問題など、それぞれ非常に重要な課題だ。県として検討した上でしっかりと対応していきたい」と力強い言葉を頂きました。

また、市へは豪雨対策の強化と保育施設の増設の要望書のほかに、「ひばり通りの交通安全対策を求める要望書」の署名を提出。
並木傑市長は「保育施設の増設は急務だ。精力的に進めていきたい。また、市の安全のため豪雨災害の対策にも力を入れます」と語っていました。

実現に向け、今後もしっかり動いてまいります。

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